RFIQについて
RFIQはアメリカのカンザス州にあるビタクラフト本社で研究開発されました。英語バージョンですが、興味のある方は、こちらのサイトへ。
空気中の静電気を取り入れ一般の電気に変換する画期的な発明によりIHに内蔵されたリーダーと鍋に内蔵されたICの交信の為の電気代はほとんどかかりません。またRFIQは1秒間に16回のスピードで交信し、鍋の状況に最適の出力やデュティサイクルIHに指示していますので、例え分量を少々間違えても、また材料の切り方や鮮度が異なっても、全く問題なく調理出来ます。つまり鍋のICが自分で考えてIH(ポータブル)の火加減を1秒間に16回のスピードで制御し、勝手に調理してくれるまさに天才調理ロボットです。ですから、スイッチを入れて出来上がれば自動的にスイッチが切れます。お出かけ前にセットして帰ってきたら、ビーフシチューの出来上がりなんてとても嬉しくありませんか!温めなおしもポータブルIHのマニュアルというボタンを押すと、ご自分の好きな温度で温められます。


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